毎日の生活の中で、ストレスを受けることが多くそのストレスを少なくするために毎日お酒を飲んでいます。そのことについては、特に悪いことはありませんね。お酒というのは、むしろ適量なら体に良いと言われているからです。しかし私の場合は、飲みすぎてしまう事もあったのでそのことについて見直すことにしました。

それは、少し飲んでいても食事をしながら飲み始めるとつい多くなってしまったのです。そのため、そんな時にフラツキが見られることもありました。一度血圧をその時に、測定をしたことがありますが、高くなっていたので気をつけることが大切と思うようになったのです。そのフラツキというのは、お酒でよっているからではなく血圧が高くなりそんな状態になっていたのです。それはとても怖い事ですね。そこで、お酒の量をこれだけにすると、決めています。

そのことはとても大変でしたが、なれてくるとなんとか大丈夫となりました。以前は、ビールを大瓶で3本ぐらい飲むことがありましたがそれを1本にすることにしました。すると、そのように改善してからはお酒を飲んでふらつくことがなくなりました。そのため、今後の健康のためにもその量を維持していきたいと思っています。

高血圧に関することとしては

高血圧になる人というのは食生活にそれなりに共通点があったりします。質素な食事をしていれば良いのかと言うとそうではなく、やはり塩分がとても重要なことになりますのでそのあたりを意識的に理解しておいた方が良いでしょう。運動をあまりしないとかそういうこともよろしくないので意識しておきましょう。

適切な運動は血圧を下げるとされていますから、ある程度はやるべきです。それと飲酒がよくないこともわかっています。適度な量であればそこまで何倍も変わってくることではないのですがなんといっても飲酒というのは基本的に様々な病気を引き起こすことがあるものになりますから、注意しておきましょう。

血圧が高いということは昔ははっきり言ってよくわからなかったことではあるのですが今では自宅で血圧計というものを使って測ることができるわけですから自覚症状云々の前に数字で理解できるということになります。ですから、自分が高血圧であるのかどうかというのはそんなにわかりにくいことではないです。血圧なんて今は数千円の機械でそれなりに把握できるようになっているのですから、それは決して難しいことではなくなっているといえるでしょうからしっかりと行いましょう。